福岡で天神で接骨院をお探しの患者様、腰痛・肩こりなら当院にお任せください。

当院の特徴

このページの目次


 1.施術目的
 2.施術方法
 3.理念
 4.院長挨拶

施術目的

自律神経、特に交感神経の興奮を沈め、リラックス状態にします。 また、「食事が美味しい」「朝元気に起きれる」「呼吸が楽に出来る」など 当たり前の事が普通に楽しめる身体にしていきます。

施術方法

自律神経を治す方法

・クラニアルテクニック
(頭蓋骨調整)

自律神経の中枢のストレスを取り除きます。
触れられている程度の感覚です。
僅かな圧で頭蓋骨の関節、脳、神経系を調節します。

・内臓マニュピレーション

自律神経を乱す最大の要因である胃腸の不調を治します。
膜の伸張や神経系への刺激により、
内臓の本体の位置や機能回復をはかります。

・エネルギー調節

イライラ・不安・モヤモヤなど自律神経を乱す要因に作用します。
心身が落ちつしてきますので、眠ってしまう方がほとんどです。

理念(製作途中)

・「治る」で終わりではなく、健康を維持できる喜びを得て頂く
・自身の健康について自信で責任を取れるようになって頂く(自身の健康を他人のせいにしない)
・当院で健康を取戻した方が、日常生活において周囲の方々へよい影響を及ぼす

院長挨拶

経歴紹介

院長挨拶

2001年 流通科学大学、情報経済学部卒業
システム開発会社にてシステムエンジニアとして、官公庁、製造業における給与、経理システム開発を約10年間担当。
2010年 システム開発会社退社
2013年 京都医健専門学校 柔道整復科 卒業
2014年 まいづる1丁目接骨院開業

ご挨拶

まいづる1丁目接骨院の吉田 泰教です。
あまた存在する治療院の中から当院のホームページをご覧頂きありがとうございます。
私は、他院の先生方のように治療家に救ってもらった経験やカッコいい動機はなく、治療家を目指す動機は不純なものでした。

「世の中にはもっと楽な仕事があるだろう」ほんとうにそう思い、気がついたら柔道整復師の養成学校に願書を出していました。
当時働いていた「システム開発」という仕事が辛かったんです。
「もっと楽な仕事」という感覚は、怠けるというよりは逃げたかったんだろうと思います。
勤務時間の最大は320時間/月、役職についてからは、プロジェクトの進捗管理に追われる毎日、日中は、打ち合わせや部下の質問・進捗の手伝い、夜の残業と休日出勤で自分の作業をこなしていました。
まだ、30代に差し掛かったぐらいだったので、徹夜など体力的に問題があったわけではなく、完全に精神的に追い込まれた状態で、システム開発の仕事を60代、70代まで続ける気力がなくなってしまったわけです。
柔道整復師の専門学校に入ったのも「決心」したというよりも「逃げ込んだ」という感じでしょうか。

このような経験から患者さんを診させて頂いて思うのが、「逃げ道」を作っていない方が多いことです。
自律神経の交感神経の興奮を表す表現で「闘争か逃走か(fight and fright)」というものがあります。
この内容は大変興味深いですが、患者さんを診ていると「戦う」ばかりしている方が多いと感じます。
「戦う」「逃げる」どちらとも交感神経が興奮し、「戦いに勝つ」「逃げ切れる」と副交感神経が働きはじめ、ストレッサーから解放されてリラックス状態になります。しかし毎回戦いに勝つとも限りません。

「逃げる」手段を持っておかないと「負けた」時大変です。現代社会においても同じこと起こっている感じます。
「戦う」ことが美徳とされ、「逃げる」ことが「悪」とされる。そんな感じでしょうか。
私は、「逃げる」ことで新たな人生を進んでします。もちろん、逃げてばかりでは、何も得られませんが、 逃げないと死に至ることもあります。自然界ではあたりまえです。
このことは、ほんの一部ですが、みなさんの健康についての概念が変わればと思っております。

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