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パニック障害

精神疾患ではなく、「呼吸」が症状をよくするポイント

パニック障害

パニック障害は、精神疾患ではない

パニック障害は、馴染みのない方には理解しにくい症状で、精神疾患に分類されいることも理解が広がらない要因ではないでしょうか。 そういった状況下にあるため、「どこに相談したらよいのかわからない」「精神科へ行くべきなのか」「今後、薬を飲み続けてよいのだろうか」 など、不安を抱え込む方も多く存在されています。

「パニック障害」は、「呼吸器」「循環器(特に心臓)」に異常があります。
それは、手を胸に当てたり、背中に手を当てれば確認できます。
肺の動きや横隔膜の動きが極端に制限されていたり、心臓の位置の肋骨が硬くなっています。
しかし、このことは、病院での検査では見つからないようです。
原因不明や精神疾患になってしまうのはそのためかと思います。

パニック障害の原因

衝撃的な出来事

肉体的・精神的ショックが身体に記憶され、その事が、些細な不安や出来事に反応して、めまい、動悸、頭痛、吐き気などの症状を引き起こします。 例えば、大地震、事故、死別、離婚、DV、パワハラ、動悸・めまい・血圧上昇などで院急搬送した経験、その他の極度の恐怖体験など。 ただ、同じ場面でも発症しない方もおられます。 それには、本人が気付かない基礎症状が隠れています。 例えば、冷え、肩コリ、便秘、浮腫み、花粉症など、さまざまです。

頚・肩のコリ

これは、原因というより身体の状態ですが、他の症状にもありますが、パニック障害の方は、ほとんど凝っている、もしくは硬いです。 凝っていても自覚の無い方もおられます。 施術する上での指標になります。

整体を受けるとパニック障害はどうなるか

とにかく呼吸が楽になります。
普段が思っているよりも深く呼吸が出来ていなかったことに気付くでしょう。
患者さんによっては、「空気が美味しい」「心が軽い」「施術後は分からなかったが、帰りの道中がぜんぜん楽だった」などと表現される方もおられます。
施術を早く受けて、以前の身体の感覚を是非取り戻して下さい。

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